デッキフックを使うには
フックを起こして使用する
フックを使って荷物を固定することができます。

警告
- フックを使用しないとき
けがをしないように、必ずもとの位置にもどしておいてください。
フックを起こして使用する
フックを使って荷物を固定することができます。

けがをしないように、必ずもとの位置にもどしておいてください。
図のように停止表示板をバンドで固定する

ケースの大きさや形状によっては、収納できない場合があります。
停止表示板は、トヨタ販売店で購入することができます。
固定用バンドがはずれてしまったときは、図のようにバンドの両端を挿し込んで取り付けてください。

使用するときは、カバーを取りはずす
コインなどを使って、カバーを取りはずします。
カバーを取りはずしたときは、紛失しないように大切に保管してください。
運転席側:

助手席側:

次の大きさのボルトを使用できます。

ユーティリティホールの耐荷重は1箇所あたり2kgです。
ユーティリティホールの耐荷重2kgをこえないようにしてください。
ユーティリティホールの変形や損傷などにつながるおそれがあります。