セパレーターバーは、必ず荷室のいちばん前の位置になるように取り付けてください。取りはずしたまま走行すると、不正改造になります。
また、紛失すると車検を受けることができなくなります。
デラックス(2人乗り)にはセパレーターバーの設定がありません。
グレード、オプションなどにより、装備の有無があります。
セパレーターバーは、必ず荷室のいちばん前の位置になるように取り付けてください。取りはずしたまま走行すると、不正改造になります。
また、紛失すると車検を受けることができなくなります。
デラックス(2人乗り)にはセパレーターバーの設定がありません。
セパレーターバーには次の4種類があります。

セパレーターバーのカーブが必ず車両後方を向くように取り付けます。
セパレーターバーの固定クリップ
が、運転席側になるように取り付けます。

セパレーターバーのカーブが必ず車両後方を向くように取り付けます。
セパレーターバーの伸縮部
が、運転席側になるように取り付けます。

セパレーターバーのカーブが必ず上になるように取り付けます。
セパレーターバーの伸縮部
が、運転席側になるように取り付けます。

セパレーターバーの伸縮部
が、必ず運転席側になるように取り付けます。

C タイプはミドルルーフの車両にのみ設定されます。

Cタイプはミドルルーフの車両にのみ設定されます。


Cタイプはハイルーフの車両にのみ設定されます。

Cタイプはハイルーフの車両にのみ設定されます。






取りはずしたときの逆の手順で行います。
セパレーターバーのカーブが車両後方を向き、固定クリップが運転席側になるように取り付けてください。
セパレーターバーの取り付け部は、ブラケットに確実にはめ込んでください。


取りはずしたときの逆の手順で行います。
セパレーターバーのカーブが車両後方を向き、伸縮部が運転席側になるように取り付けてください。
セパレーターバーの取り付け部は、ブラケットに確実にはめ込んでください。






次のことをお守りください。お守りいただかないと、シートベルトが正しく作動せず、重大な傷害におよぶか、最悪の場合死亡につながるおそれがあります。
セパレーターバー(Bタイプ)を取り付けるときは、次のようにセパレーターバー(a)をシートベルト(b)のあいだにセットしてください。

セパレーターバー(Dタイプ)を取り付けるときは、次のようにセパレーターバー(a)をシートベルト(b)と(c)のあいだにセットしてください。
6人乗り時は右図のようにセパレーターバーをセットする

9人乗り時は右図のようにセパレーターバーをセットする

確実に固定されていることを確認してください。固定が不十分だと、走行中にセパレーターバーがはずれ、思わぬ事故につながるおそれがあり危険です。
セパレーターバーの取り付け部をブラケットにはめ込むときは、必ずセパレーターバー全体を下側に押さえてください。片側のみに荷重をかけると、ブラケットが破損するおそれがあります。